L.B.R

 

こんばんは、松村です。

 

じわじわ夏本番が近づいて、

このシーズンになるとLBRでは

チカーノシャツをプッシュしています。

 

かなり変わり種の類なので

スタイリングも難しく、

中々手が伸ばし辛いアイテムでしょう。

 

ここ数年めげずに提案していますが、、、(笑)

 

そんな中本日は

比較的中でも手を伸ばしやすいデザインで

かつ物としてもクールなものが入荷したので、

おススメの商品と合わせてご紹介したいと思います。

 

早速参りましょう!

 

まずは、

 

●ロックスター 総柄 開襟シャツ 表記(XL)
ロックスター 総柄 開襟シャツ。

 

様々なアーティストや偉人、名モチーフなど

キャッチーな開襟シャツを展開するDRAGONFLY。

 

こちらは60’s~70’sに活躍した

レジェンド級ロックスター達の写真が

マルチにプリントされた一着。

 

ブートの様な雰囲気ですが

DRAGONFLYはそもそも正規に版権を取って

コラボシャツを制作しています。

 

大きくプリントされたミック・ジャガーを始め、

ジミヘン・ロバートプラント・ロジャー・ジムモリソン

などなどあまりにも豪華なラインナップ。

ここまでの物は探しても出てこない代物でしょう。

 

90’sノリが強くスタイリングが難しいチカーノシャツ、

ここまでの説得力があればサラッと羽織るだけで

主役として取り入れやすいと思います。

 

サイズ感も大きめなので

中にも色々とレイヤーが出来そう。

 

人と被らない一枚をお探しの方、

音楽物のウェアーをお探しの方、

かなりおススメの一枚です。

インするときは袖をまくってバランスを取って、
 

 

 

 

インナーに合わせたのは、

 

●70’s adidas/アディダス 星条旗柄 ロゴリンガー Tシャツ 表記(M)
1970年代、adidas

ロゴ リンガーTシャツ。

 

染み込みでプリントされた

adidasのロゴとトレフォイルが

最高に良い雰囲気。

 

この雰囲気で星条旗柄なのも

いい意味でベタな表現。
クラシックなデザインと色味に

リンガーボディで少しスポーティ、

スタイリングの外しにかなり使えそうです。

 

サイズが少し小さめなので、

細身の男性がピチサイズで着るか、

女性が着てもかなり可愛いと思います。

 

コレクターには勿論のこと、

幅広い年代におススメの1着です。


 

 

 

 

続いてもDRAGONFLYから、

 

● GRATEFULDEAD/グレイトフル・デッド 開襟シャツ 表記(XL)
GRATEFUL DEAD 開襟シャツ。

 

こちらはGRATEFULDEADとのオフィシャルコラボ。

 

ブートの様な雰囲気ですが

DRAGONFLYはそもそも正規に版権を取って

コラボシャツを制作しています。

 

タグにはしっかりダブルネームが。
中でもこの開襟シャツは

比較的シンプルなデザインですが、

胸元の刺繡密度が素晴らしいです。

 

光沢のある刺繡糸を使用していますが、

ツヤッとしたボディと馴染んで

全く浮いていません。
こちらも人と被らない一枚をお探しの方には

かなりおススメの一枚です。 ラグランを軽くレイヤード。

オーバーサイズのタックインでもバランスが取れます。

 

 

 

 

合わせたパンツは、

 

 

●80’s Levi’s 501 ”赤耳” クラッシュデニム 実寸(32×31)
1980年代、Levi’s 501 赤耳。

 

大定番のLEVI’S 赤耳。

 

黒カンの内股シングルです。

 

かなりファッション的なリペアが施されています。

 

アテ布に使用したデニムも濃淡のある使い分けで、

雰囲気の良さが格上げされています。
LBRでも大人気の”Boro”デニム。

 

レギュラーからヴィンテージの”Boro”

様々な取り扱いがあります。

 

こちらはディティール、プライス、説得力

それぞれの一番良い所を取ってきた感じでしょう。

しっかり赤耳なのはやはり嬉しいポイント。 赤耳をクラッシュさせるのは

中々勇気が要りますし、、、

 

元々ここまでしっかりリペアされた”Boro”なら

雰囲気良く好きに育てられそうです。

 

お好きな方、お早めにどうぞ。


 

 

 

 

3枚目のチカーノシャツもDRAGONFLYから。

 

●90’s~ バイク×セクシーガール 開襟シャツ 表記(L)
バイク×セクシーガール 開襟シャツ。

 

ファイヤーパターンのバイクに

セクシーな女性が跨ったデザインの情熱的な一着。

 

チカーノシャツでバイクのモチーフ物は

かなり激しいデザインや派手な総柄が多く

良くも悪くも癖があるのが特徴。

 

こちらは、

ヴィンテージアロハに見る女性の配置に

エロ要素、五月蠅くないファイヤーパターン

人気の要素を丁度いい塩梅で

90’sの雰囲気に落とし込んでいます。
袖に入った刺繡もクール。
ボタンのデザインもバイクのエンジン型で

全く手を抜いていない作り。
サラッと羽織りたい一枚です。

気張らずラフにショーツと合わせて、
 

 

 

 

インナーに合わせたTシャツは、

 

 

●80’s TRANSVISION VAMP “VELVETEEN” Tシャツ 表記(L)

1980年代、Transvision Vamp。

ガールズボーカルのウェンディ率いる

イギリスのデジタル・パンクバンド、

Transvision Vamp。

 

妖艶なパフォーマンスと過激さ、

自信に満ち溢れたカリスマ性で

一世を風靡しました。

 

実に80’sらしいファッションと世界観で

80’sファッションシーンを語るには必要な

女性ヴォーカリストでしょう。

 

こちらは89年リリースの

“Velveteen”ツアーTシャツ。

 

1番のヒットアルバムではないでしょうか。

 

僕もこの時期のツアーTシャツの

ヴィジュアルが好きで、数枚所持しています(笑)

 

フロントフォトの色味なんて、

最高にTransvision Vampらしい妖艶さ。
イングランドボディで大変希少な80年代モノ。

 

お好きな方は勿論、

面買いでもおススメです。

 

ちなみに合わせているコーズショーツを含め

他にも店頭に複数ご用意しております。


この夏のメインや外しに使える万能なアイテムだと思います。

 

当店のinstagramのIGTV

ショーツを使ったスタイリング提案を配信しておりますので

参考までにご覧になってみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

よろしくお願いします。

 

 

 

 

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