LABRAT BOUTIQUE / F.W.S

 

本日は

内容盛り沢山でお届けしようと

思いますが、

まずはflotsambooksから届いた

こちらの新刊からご紹介します。

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 THE EDITORIAL MAGAZINE ISSUE #13  ¥2,916

 

 

2011年、カナダのモントリオールの大学

を卒業したばかりのClaire Milbrath は、

趣味として絵を描いていたが

自分の作品を発表する機会を探していた。

 

しかし、何のコネも無く、

どうやって作品を発表すれば良いのかわから

ずに途方に暮れていた彼女は、

自分の周りの才能あふれる若手アーティストの

友人たちが同じ境遇にあることに気づき、

ならば自分で作品を発表出来る

プラットフォームとして雑誌を作ろうと決めた。

 

編集者としての経験も無く、

印刷の知識も何も無かった彼女が

トライ&エラーを繰り返しながら、

自宅のベッドルームでなんとか全て

DIY で作り上げた雑誌が

『The Editiorial Magazine』だった。

 

雑誌作りにおいては完全な素人だった

Claire が作り上げた、

音楽で言うならばまさに「宅録」スタイルの雑誌

『The Editorilal Magazine』は、

彼女の周りの様々な若手の気鋭アーティストたちにとって

作品を世に発表するプラットフォームとなり、

その独特なテイストとコンテンツで、

一部の、

しか し熱狂的なファンを増やしてきた。

 

やがてオンラインショップを通じて

世界中からオーダーが来るようになり、

インディペンデントマガジンとして

発行部数は多くは無いが

バックイッシューは全て SOLD OUT となっている。

 

コンテンツは、

Claire のドローイング作品や

彼女の姉の Darby の作品を始め、

毎号必ずドローイングやイラストレーション、

ペインティングのアート作品が紹介されているのが特徴。

 

その他、

これまでに Ren Hang や Logan Jackson、

Maya Fuhr や Monika Mogi、

Marcel Castenmiller といった注目を集めている

若手の気鋭フォトグラファー / アーティストたちを

起用した独特なファッション・ストーリーや、

Arvida Bystrom や Petra Collins などへの

インタビューも掲載してきたが、

同時に名前も聞いたことの無いような、

まだ世に知られていない

才能あふれる新人たちも多数紹介してきている。

 

また、毎号シカゴを拠点に活躍しているアーティスト

Clay Hickson のポスターが付いているのも

コレクター心をくすぐる。

 

手作りジンを超えた、

かといって広告だらけのグロッシーな雑誌でも無い、

マガジン界における NO WAVE(ノー・ウェーブ)とも言える

雑誌『The Editorial Magazine』!!!

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Monika発見

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今の時代観ともマッチした、

とてもオシャレな雑誌です。

 

http://the-editorialmagazine.com/

 

 

 

そして、

ずっと楽しみにしていた

同雑誌のTシャツも

届きました!

 

● The Editorial Magazine Clay Hickson Tシャツ

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The Editorial Magazine、

Clay Hickson Tシャツ。

 

アーティストClay Hicksonによる

グラフィックがプリントされた

数量限定Tシャツです。

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コニー着用Sサイズ、

マレ着用Mサイズ。

 

同デザインのトートバッグも

ございます。

 

● The Editorial Magazine Clay Hickson トートバッグ

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エコバッグのような

薄い生地ではなく

キャンバス生地を使用した

しっかりした作り。

 

大きさもちょうど良いです。

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そして、もう一型。

● The Editorial Magazine Poor Gray Tシャツ

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The Editorial Magazine、

Poor Gray Tシャツ。

 

The Editorial Magazine編集長、

Claire Milbathによる

手書きのグラフィックがプリントされた

Tシャツです。

 

ユルさが最高。

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コニー着用Sサイズ、

MASA着用Lサイズ。

 

 

皆さんはどちらを選びますか?

 

私は両方いきました。。

 

 

そして、

先日アメリカからの荷物が届いた為、

急遽明日は入荷日です!

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A-2デッキ 初期

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ミックスリーフ

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レアなコーチジャケット

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ポケT大量!

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オススメの白無地T!

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古いのあります。

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夏なのでバンダナも

始めてみました。

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ステコンドー

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60’s クレイジーパターン

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鯉と兜!

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良いジッパー

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オンブレ

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アフリカン柄フリンジシャツ

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セーリングギア!

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スタッフ用

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POLO 92

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入手困難なネルローブ

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レーヨンも

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今活躍のラグベスト

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ポンチョ

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パンダ

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それでは

オンラインストアでも、

恒例のフライングピックで

数点ご紹介します。

 

本日は、

今季F.W.Sが大プッシュする

無地T 特集です。

 

● 70′s ステッドマン 無地Tシャツ 白 表記(S)

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1960~70年代、ステッドマン、

無地Tシャツ。

 

今季お薦めの白の無地Tです。

 

100%コットン、バインダーネック。

 

古い年代の無地Tは

なかなか見つかりません!

 

汚れ、キバミはありますが、

ヴィンテージ特有の雰囲気があって

クールだと思います。

 

国内外問わず、

人気が高いアイテム。

 

見つかり辛いアイテム故、

値段も年々上がっていきそう。

 

今のうちにどうぞ。

 

女の子にもオススメです。

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● 70’s フルーツ オブ ザ ルーム 無地Tシャツ 白 表記(L) 

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1970年代、フルーツオブザルーム、

無地Tシャツ。

 

100%コットン。

 

珍しく目立った汚れはなく、

綺麗な方だと思います。

 

細長いシルエットが

スタイリッシュです。

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● 70’s ヘインズ 無地Tシャツ 白 表記(M

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1970年代、ヘインズ、

無地Tシャツ。

 

100%コットン、

バインダーネック。

 

白Tの王様、

ヘインズ。

 

こちらも汚れ、キバミはありますが、

ヴィンテージ特有のクールな雰囲気です。

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最後にポケTも。

● 70’s タウンクラフト ポケT 紺 表記(S)

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1970年代、タウンクラフト、

ポケT。

 

定番のポケTですが、

こちらも古い年代のものは

年々見つかり辛くなっています。

 

色褪せした

なす紺のカラーもクール。

 

100%コットン。

 

女の子にもオススメです。

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店内にも、

無地Tラックを設置しています。

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そして、

昨日もお伝えしたように

¥2000 Tシャツコーナーも

作っちゃいました。

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良いものあります。

 

70’s~90′sのヴィンテージTシャツが

全て¥2000(+TAX)です!

 

毎日補充していますが、

無くなり次第終了致します。

 

梅雨の嫌な時期になってきましたが、

スタッフ一同、

皆様のお越しをお待ちしています。

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よろしくお願いします。

 

Online Store

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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