L.B.R

本日は、入荷したばかりの、

スペシャルTシャツを12点、

Online Storeに掲載致しました!

改めて、90年代が熱い。

 

早速、こちらから。

95’s ソニックユース ”Washing Machine”ツアーT 実寸(L位)

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95年のWashing MachineツアーTシャツ。

ブルマ(ミャンマー)製の謎ボディからも、ブートで間違いありませんが、

当時から、このデザインだけは評価が高く中々見つかりませんでした。

Tシャツ本にも掲載れている1枚。

キムゴードンのストーンズベロがキュート。

サーストンのパックマンニットキャップも◎

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88’s シュガーキューブス ”Life’s Too Good”アルバムT 表記(XL)

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ビョークがボーカルを担当していた、シュガーキューブ。

93年に再度ソロデビューを果たし、

大ヒットを飛ばす前のバンドという事もあり、

当時モノのプリントTが出回る事はほとんどありません。

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90’s カートコベイン追悼Tシャツ 表記(L)

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1994年4月5日に猟銃自殺した、カートコベインを偲んで作られた追悼Tシャツ。

両面4色分解カラープリントに、カートへの愛情を感じます。

バックにはインユーテロの”Dump”の一節、

”The sun is gone, but I have a light The day is done, but I’m having fun”

”日が暮れても、俺は光を抱いている。一日が終わりを告げても、俺は微笑んでいる”

が泣かせます。

ファンなら、言わずもがなかと思いますが、

この次に続く歌詞は、

”Think I’m just happy”=”俺はなんて幸せなんだ”

短い人生を自分で閉じたカートが、最後は幸せだったと言ってくれたのが、

ファンにとって、せめてもの救いかもしれません。

ってか、文章長すぎ。。

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91’s Pixies Planet of sound 実寸(M位)

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Pixiesのシングル、Planet of soundのアルバムジャケットグラフィックTシャツ!

そもそも数の少ないPixiesの中でも、

シングルのグラフィックとなると中々見つかりません。

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80’s Greenriver Sixpack 表記(XL)

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後に、パールジャムと、マッドハニーを作るメンバーがいた事でも知られる、

伝説的グランジバンド、グリーンリバー。

このシックスパックのデザインは人気も高く、リプリントが出回っていますが、

白ボディ、デカ版の黒プリントは、間違いなくオリジナルです。

こちらも、当時モノはまず見つかりません。

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86’s ブラッグフラッグ SSTレコード 青 実寸(M位)

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SSTレコードのライセンス入りオフィシャルプリント!

バックに86年のツアー名入りです!

86年に解散するブラッグフラッグの最後期の1枚。

青ボディも中々ないと思います。

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90’s KILLDOZER×コジック! 実寸(XL位)

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変態グランジバンド、KILLDOZER。

グランジというカテゴライズにも疑問がありますが、。。

グラフィックを担当したのは、フランク・コジックです!

ナイフを持った子豚ちゃんが、

ダークさとファニーさをミックスさせたら右に出るものがいない、コジックならでは。

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91’s フランク・コジック ”666” デビルレディ! 表記(XL)

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そして、そのフランク・コジックの1枚。

ローブローアートの第一人者。

数々のオルタナ系バンドのTシャツやポスターを手掛けた、

天才シルクスクリーングラフィッカーです。

90年初期のこちらの作品は、

最も得意とする、オールディーズ・ホッドロッドデザインを

コジックタッチで昇華させたトライバル・デビルレディです!

腕のトライバルは、レッチリやサウンドガーデンでも見られる

ザ・コジックデザイン。

ボディも、フルーツオブザルームのXLと申し分なし。

今最もホットな90年グラフィックTです。

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90’s ニルバーナ グラデーションT 表記(XL)

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正直、初見でしたが、どうやらヨーロッパツアー用のデザインらしいです。

NIRVANAのロゴフォントも違うので、かなりレアだと思います。

抽象的なグラデーショングラフィック。

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90’s ニルバーナ ”BLEACH” タイダイロンT!! 表記(XL)

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反転したアルバムジャケット、ライセンスがない事からも、

おそらくブートと思われますが、

ニルバーナTに置いて、ブートTは良いグラフィックの宝庫です。

オフィシャルプリントは本人の承諾(色校正など)があったりするので、

価値があるのは当然。

しかし、ファンが作るブートには、好きゆえの愛情が込められています。

こちらもそんな1枚。

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92’s ハッピーマンデーズ ”…Yes Please” マリアT 表記(XL)

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92年のアルバムジャケットグラフィックT。

キリストを抱く、マリア。

子供が学校の課題で描いたような、ヘタな絵が、

なんとも言えない味わいを醸し出します。

霜降りグレーのXLサイズ!

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最後は、こちら。

91’s ダイナソーJr. 5/18ワンデーライブT! 表記(XL)

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ボストンにあるWFNX 101.7、FMラジオ局がスポンサードした、

1991年、5月18日、一日のみのワンデーライブTシャツ!

通常フロントとバックにプリントされる牛とゴリラが、

仲良く一緒に座ったレアグラフィック。

おそらくこのワンデーライブの時しか使われていません。

もちろん、生産枚数も少なくほとんど市場に出回らないと思います。

ステッドマンのXLボディ!

申し分なし。

的場が悶絶するわけです。

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よろしくお願い致します。

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