90’s RAMONES “Road to Ruin” バンド ロックTシャツ 251111H
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brand...
date...1990
measuring_size... 59cm/60cm/63cm/18cm
(Shoulder width[肩幅]/body width[身幅]/Body Length[着丈]/Sleeve Length[袖丈])
condition...フェード、色褪せ。小穴。ヨレ。着用感。
note...1978年、ニューヨーク・パンクの礎を築いたラモーンズの4thアルバム “Road to Ruin”。
それまでの爆発的な勢いに加え、メロディと構成の完成度が増したことで、パンクロックを次の段階へ押し上げた作品として知られています。
プロデューサーにはTommy RamoneとEd Stasium、代表曲「I Wanna Be Sedated」を収録し、後のUSパンク全体に影響を与えた歴史的な一枚です。
フロントには、PUNK MAGAZINEの創設者であり、初期ラモーンズのアートワークを手掛けたJohn Holmstromによるイラスト。コピーライト入り。
4人のメンバーをコミック調で描きながらも、背景には荒廃したニューヨークの街並みを重ね、当時のバンドのリアルな空気を閉じ込めています。
バックにはおなじみのイーグルロゴとバンドネームが配置され、王道の構成ながら圧倒的な完成度。ボディと同色プリントなのもお洒落すぎる。堪りません。
この“Road to Ruin”デザインは、RAMONESのプリントの中でも最も人気が高く、70〜90年代を通しても現存数が非常に少ないモデル。
シンプルでありながら、時代の匂いとカルチャーの背景が凝縮された一枚です。
パンクのルーツとしても、ヴィンテージTシャツとしても、確実に残しておきたい名作。
model...cm
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サイズスペック
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